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2009年6月29日 (月)

母子共健康!

ご報告させて頂きます

6月23日深夜
体重3300グラム
身長 50cm

元気な次男 無事誕生致しました


産まれたこの世が素晴らしい世界になるよう
家族皆、力を合わせて頑張ります


どうぞよろしくお願いします

瞬間、瞬間に心より感謝

大東めぐみ

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2009年6月22日 (月)

ご心配くださる皆様に

開口一番

我が家のニューフェース
まだ…出てきません
今週で満期


長男が早々に出てきた経産婦としては
ありとあらゆる皆様方の

二人目はもっと早い!
あっという間(出てくる時は)と言う予想を大きく裏切り
切迫早産もなんのその居心地がいいのかなんなのか
パリッと張ったこのお腹の皮を犠牲に留まってます


もはや産まれたと思われてる方も多いでしょうが
まさに予定日通りとなりそうです


はや待ち焦がれて読み上げた本達
百冊以上
ベッドルームの棚に積み上げられ
迂闊にも夫の資料を下敷きにしていたらしく
縁起がわるいと怒られながらの六月
夫の試合に息子の学校行事が目白押しとなった今月
皆様の多大なるご協力を頂き乗り越えられました
息子の弁当作りもパーフェクト!にこなせました
中身は文句言わない息子に感謝


ここで最後にせっかくなので
妊娠中〜これからのためにオススメの御本です


何回経験しても不安な臨月を支えてくれたのは

横森理香さんのおしゃれマタニティシリーズ

吉本ばななさんの日記
エッセイシリーズ

内田春菊さんの私達は繁殖しているシリーズ


この十ヶ月改めて妊娠を通し学んだのは
妊娠というのは
十人十様でまた経験感もその都度違い
お腹に宿る見えない仲間に対する思い&重いは
幸福感だけでない不安も同じ位…いやそれ以上にあり
時に期待感が重たく感じることもある

正しいお産などはなく
お母さんが主役であり大切にされることで
また母親達はそれを当たり前と思わず感謝して
妊娠期間を過ごして欲しい
妊娠期間中の不便は沢山ある

電車の中でせめてもの意志表示マタニティマークは
小さすぎてあまり役には立たないが無いよりは気づかれた方に
その思いがあれば十分に訴えられる


でもそれも
思いやりがあってこそ
代わってもらって当たり前だと言う気持ちがあれば不満だけが心に充満し
産後でかいベビーカーを電車に載せて他者の方に迷惑をかけていても
「大変なのは私」と今度は自分が思いやりなしになってしまう

ヨーロッパ圏
特に北欧の育児と妊娠者に対する心使い
を目の当たりにすると
日本のそれと比べて驚愕するが
私達大人がそれを当たり前として先輩方に見せてきて貰わない限り

よその国の素晴らしい習慣としてだけになってしまい
益々大変な母親達は孤立してしまう
当然の流れで母親達が
誰も判ってくれないならば…と可愛くない妊婦になってしまっても
それは妊娠者の自己防衛で
働く母親に対してもそう

子を宿す動物達だって母は妊娠期間中は気が立つのだ
頑張りたいが思い通りにならない身体を駆使して
妊娠前より気合いをいれるがその思いが届くことは中々稀である
こうなったらお互いにマナー違反もなにもない
私もよく電車の中で立っていたがおかげでよく車内ウオッチングができた
さすがにしんどい時は優先席めがけ乗り込むこともあったが…


席を譲る気持ちやマタニティマークをまえに居心地が悪くなってしまうのは
ほぼ百パーセント近く男性だった

妊娠を病気でないというのはほぼ同性であることも…
さて
終焉に近付いた妊娠期間に学ぶ事は沢山あったが沢山優しくしていただいた分
続く後輩さんたちや社会生活に返して行きたいと思っています


そして一番最後に私が見つけた大きな発見は

妊娠期間最後のこの三十九〜四十週が
一番…重い!!!
と言うこと
知らなかった…これ


もう両手一杯十分重い買い物したスーパーの袋に
それぞれ洗濯用洗剤と液体漂白剤の重さを無理矢理足したような重さ
まだ入るんだって帰り道指の色が変わる重さ
それを支えるのは家族への思い
それだけだ

(わかりにくい例えか?)

育っている
間違いなく
まさに闘い本番
先週とはちがうこの重量感を勉強させてくれる為の
妊娠期間だったんじゃないかと思うほど
ホントに無駄な経験などない


でも
これは…重い、ついでに辛い!


改めて
四十週お腹に入れ通した妊婦さんに
尊敬の念を抱きつつ指折り数えています

後悔なし!
今度は出産報告でお会いしましょう


最後に
沢山のお母さんがたからのメール嬉しく拝読させて頂いてます
有り難うございます

ゆっくりお返事出来ますようがんばります

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2009年6月15日 (月)

祝!帰還!

まずはまずはご報告です
我が
新日本石油ENEOS
第八十回都市対抗野球大会神奈川県第二代表決定!
致しましたm(__)m


年々その険しさと重大さに私などは恐怖を感じ
そのピリピリ度たるや、決まるまでは陽の当たる道を
晴れやかな気持ちで歩けないような
そんな気持ち


出来るのは
とにかく果報を信じ
居ても立ってもいられないましてや臨月妊婦は
特有の体のしんどさもなんのその

試合後に鳴る夫からの結果報告をただただ待つのみ
正直どころ…じゃないのである


月末の予定日ながら
でも気持ちの中では一日も早く出産報告をしたい思いもあるし
足はつる
メリメリと張ってくるお腹の皮や
息切れ激しく時速1キロ以下の毎日
何だかどっかそこかが痛い日々

だけども…だけども…が
お腹の人は優先順位を悟っているのか
夫が闘いに出ている間にもしもと整えた応援部隊を
完全に振り切りこの結果を待っていた様である


さて
一年間の中でも最重要月となる六月の戦いは
例えて言うならばビーチフラッグ…だったろうかという競技に似ている

(by筋肉番付か?)
特に神奈川県予選は力の差は僅差で
ヨーイドン!でどっちがあの砂浜に立つ小さな旗を奪取するのか
余裕などない
正直感想なんかを悠長に語ってる場合でなく
結果が全て言い訳無し!


結果によってわが家の一年の雲行きを左右する
大事な六月


だからこそ
頑張って走り抜けてくれた選手の皆に
そして応援してくだすった皆様に御礼申し上げたい


本当に有り難うございました

ホッとしました

さぁやっと夏が始まる
そして
大きな一仕事が待っている今度は私の番
多分…この人生で最後の経験になるであろう
大切な瞬間をすっきり心置きなく迎えるべく行きます


夫が無事帰還して
「もう(いつ産んでも)大丈夫だからね」と言ってくれた
やっと笑った
うれしかった


さて私の本番はいつなのか出来る限りいい仕事で返したい…
そんな思いである


次は次こそは
出産報告をお伝え出来ますように
私にとっての祝杯はお預けです


新橋方面お出かけの皆様
新日本石油本社ビルに掲げられる勝利の横断幕
機会あらばぜひともご覧くださいね

20090618oh

重ねて
本当に有り難うございました

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2009年6月12日 (金)

おだやかな気持ち

最初に書きますが今現在は自宅のベッド
最近替えた柔軟剤の香りが堪らない
大好きなここでくつろいでいます

落ち着く〜


実は一昨日の夜中掛かり付けの産婦人科へと
お産セットとともに入院した私である
その日は昼過ぎから重たく鈍い痛みがずーっと波打つ腰に
夕方から突き刺すようなぐぐーっとした痛みが加わった
痛んでは消えを繰り返し
「もはや陣痛!」
かと焦った


お腹の張りとずーっとたたかったここ二ヶ月は
とにかく正産期
(37週以降)まで意地でもお腹に入れとくものと、必死
命ぜられれば毎日逆立ちをも辞さない覚悟だった


やっとの思いでたどり着いた37週にまずはホッとし
臨月こその成長を実感することを楽しみにしていた
よく言われる事だが赤ちゃんはお腹にいれておけばおく程
大きくなり丈夫になる


実際ラストスパートの母は重く辛くしんどい日々となるのだが
ゴールが見えてこればそれも楽しみや励みになる
実際赤ちゃんにとっては最高の成長の場
お腹の中の一日の成長は多分外界の通常の一日の何十倍にも値する

たった十ヶ月で細胞である受精卵が
三キロもの人間を作り上げるのだから頷ける
一日が何倍にもなるのだ
一週間で三百グラム近く大きくなるのだ


でもここに躍起になるのも長男の息子が
ほんのちょっと体重が足りなくて低体重児になり
一晩だけ保育器を余儀なくされてしまった

だからこそ…今度こそ!だ

出来るだけお腹に入れとく
と固い決心はあるのだが
ただじっとしてる私でもない
結局お調子こいて動きすぎイタタタ…と
時折突っ伏す妻に心配が
(怒)にでてしまう夫は
イライラと心配とドキドキがごっちゃ混ぜになり
もはや
「早く病院に電話して!(怒)(恐怖)」と幾度となく言う
だが
私は経験のある妊婦
いざ始まれば判る!
あわてふためくなんてとんでもない!と返す
夫は内心病院に入ってくれたほうが安心なのだ
オロオロに伺える
里帰りとは違い ずーっと最初から今回の妊娠を見てきた夫だ
多分十年前よりずっと夫婦としての信頼感は濃い
のろけじゃなくて
色々あったからこそ
沢山の覚悟が緊張感を保っていると思う
力を合わせなければ出来ないこと
頼りにしあうこと
相手を大切にすること
帰る場所が同じである幸せ全て
当たり前じゃない
お互いに努力しなければ簡単に壊れる
だから
前の時より優しく感じるのか感じられるようになったのか…


少し話しがずれましたが
結局私は1時間ごとに繰り返す夫の大丈夫?に負け病院へ
調べてみると確かに繰り返す張り
ままお産もあるかもと朝まで様子を見ること


病院に落ち着いた私を見て一番落ち着いたのは夫だ

しかし
もう帰りたくて腰が浮いている

(おいっ!)

「大丈夫よ」と声をかけると
「わかった」と言ってピュン!と消えた
ホントに早かった


ま、仕方ない
時期が時期だ

それから朝まで
眠れなかった…
何が何だか眠れなかった

朝の空けてきた暗がりと共に
お腹の張りがすーっとひいていった


まだだ
まだ出てこないんだなと何となく判った


前駆陣痛というやつだろう
一晩だけ慌てて入院して帰る妊婦
なんて人騒がせだろうと申し訳なくおもっていると
助産士さんがニッコリ笑って
「たーくさんいらっしゃいますよ(笑)〜
でもあと少し妊娠を楽しんで来てください、待ってます」

とおっしゃった


ほーっとした
そうだ楽しむのだ
あと少し


自宅に帰った私は自分とお腹の人と
今更ながら同盟を組み仲良くやっている
スイカのblogを以前書いたがあれからもはや大玉で
七個目のスイカがお腹に納まろうとしている


八玉目を買おうか迷っているほどだ

夕食も家族のために普通に作るが大半は
私とお腹の人との相談で決めている
今夜は冷奴を柚子胡椒で、南瓜とあずきのいとこ煮、
肉厚ホッケにワカメの酢の物
そしてデザートに美味しく贅沢な大粒のチョコ四つ
ちょっとずつかじりながら頂いた

(普段は絶対しないからまた不思議)

&ミルク


二人だからいいもんねーって
ゆっくり ゆっくり


こうしてゆっくり待つことにする

にしても力強いキックが痛い

思惑はずれに病院から出戻り
やけに落ち着いた妻に拍子抜けした夫
だから女は判らない
と思ってるに違いない

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2009年6月 7日 (日)

思いやりの軍配は…

普段私はblogで夫の事を書くとき

基本野球の人

常に自分は野球が有るからこそ
成り立っているのだと豪語はしないが
言わずも察しろというもので
大袈裟でなく

1月に誰かが自主トレを始めたと聞けばその日から
12月の自分に携わる行事が終わるまで休みなどは無く

家を一歩でればその瞬間から
何処へ行くのか
何をしにいくのか等と聞こうものなら
般若の顔で振り返り
これも言わないが


「野球以外の何処へ行く!何をする!」

と無言で圧っし

また振り返りご出勤となる

(とはいえ近所のパチンコ屋さんで見かけた…というあなた!
夫に言わせればこれも立派なリフレッシュ…つまり仕事となるわけで…)
もちろん家の事、学校の行事などは私の分担であり
どうしてもの場合の援軍を憂うのも私である
逆にいえば
夫や父として簡単に手を伸ばしたり期待したりするのは
夫から言わせれば


「じゃあ何故俺を選んだ」

と言い兼ねないってか
言う。



さて、とはいえ十数年私がやらされて来たかといえば
そうでなく沢山の命懸けを見せてもらって来た
だからこそ待ち続けることが出来るのだと思う

そして久々の妊婦となった私を産み月となった最近は特に
危なっかしく見ているのだろう
ソロリソロソロ家事をこなす私を目に留めると
「イラッ」と眉をひそめる

そうなのだ
心配が(怒)になって表情に出てしまう人なのだ
拭き掃除をする私にすれ違い様


「埃じゃ死なない」

とか
後半なかなか起きれなかった私を覗いて
横になってるのを確認しては
「起きるな」令を発して仕事へと出かけていた

絶対に私が出来なかった事に関して怒りはしないのだ
だから私が常日頃仕事と両立する日常の事も
出来るからやるのであり出来ないのならやらなくても良いのだ
「やってやってる」
という思いが何処かにあるから
駄目なんだろうな


そんな事を気付かせてくれる今日この頃だが
まさに今日
朝起きると台所からとてもいい香りが漂ってくる

寝室のいつも開け放してある扉を閉めているあたりは
起こさぬように気遣かってくれたのだろう
これは
「カレー」だ
朝の6時から…それは良しとして
しかも出来上がっている香り


するといきなりそろりと顔を覗かせた夫
「お米どこ?」
そう
普段お米のありかも知らない人だが
いよいよな私と週末に朝昼晩とお腹を空かす息子への
ありったけの思いやりなのだ
起きかけた私を制しお米のありかを聞いた夫は再び消え
次はカレーの鍋ごと寝室に現れた
味見をしてと


お世辞でなくおいしそうなカレー
一体何人前あるのだろう
まるで炊き出し
同時に飛び起きた息子がお早うを言うより前に
お腹がすいたと目を覚ました


今朝のわが家の朝ごはんはカレーライス
多分お昼も
もしかしたら夜も…だ
夜はちょっとひねってカレーうどんか?


味はといえば
とびきりの美味しさ


疲れてたまにイライラしながら
家事をこなすこともある私と比べたら
思いやりの軍配は
言わずもがな…


もっていかれた

味も息子日く…
持っていかれた


朝カレー最高だって!


価値ある一杯とはこの事だ

20090606oh
あっという間に胃袋へ…

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2009年6月 5日 (金)

出産の前に

とうとうやって来ました
臨月


十年ぶりに妊娠
過ごしてきたここまでの日々
初めての事ではないので大事でなくあくまで冷静に
そして
今回は里帰りを選ばず家族と供に暮らす
この街で出産を決めました


仕事も出来る限り続けたい
もちろん…順調な妊娠継続があってこそだけれど


二人目、しかも久しぶりとなれば
出来上がってきた家族
様々な日常生活や育児の日々…の中に妊娠である


戸惑ったのは私ばかりではないだろう
息子は沢山の皆さんに
「楽しみでしょう?」と聞かれる度複雑な表情をしていた
正直一人っ子王国の崩壊を憂いての事


私自身はといえば突然の来訪者に息子と同じく複雑だった

「二人目は?」
と聞かれる度

お茶を濁しながらこの十一年
自分と仕事を優先させてきた

昨年思わぬ事故にあってから
益々今の自分の立ち位置とこれから
そして事故からの本格復帰に心が急いた


突然の懐妊がその流れに複雑な思いをもたらしたのは
身も心も自分の中にもう一人を感じたその日から
守らねばならないという確固たる母性というものが芽生え
持っていかれる気持ちだ


息子を授かり
そのかけがえの無さを
体を張って守る宝だと実感している
私より大切な存在


ほんの擦り傷でも替わってあげたいと思う
この母という気持ち
そして責任感


そしてもう一つ

私が最初の妊娠出産の時にもぶち当たった

「仕事やめるんでしょ」

という壁

「大丈夫」

と言えば言う程私以上に
私の行く先を心配してくれる声を有り難いと思いながらも

「お母さんだし…」
「家庭もあるだろうし…」


という声だけが降りてくる


それは自分が一番判っている

ずっと無我夢中だった
現場主義で通し
理解ある夫と我が母に助けられバランスをとって来た
もちろん今までの自分にプラスされた母としての経験や思いは
大きな財産となり
「伝える」という事を生業とする私の糧となった

そんな事を考えながらの今回また同じ事と戦うのか…
正直揺れたのは誰にも話せなかった正直な気持ちだった


恵まれたにも関わらず…
と怒りを感じられる方もいよう
当然だ
ただ仕事を持ち子育てを両立する
女性の気持ちを尚も必死な気持ちを応援してくれる
世の中であって欲しい


子育ては中途半端な気持ちでは出来ない
だからこそ


育児時代にぶつかりがちな沢山の壁から救ってくれたのは
当時司会もやらせて頂いた

「NHKすくすくネットワーク」
先生方の「大丈夫」
この十一年私を支え強くしてくださいました
今も
そしてこれからも


そして
沢山のママ友達
つかず離れずに手を差し延べ
私が
「助けてー!」って
言う度に沢山の手を差し延べてくれる
それはママ同士の痛みが分かち合えるネットワーク


判らないこと出来ないことを恥ずかしいと思わないこと
ぶつかりながら親になっていくのだから


そして働く先輩ママ達の逞しく潔い姿を
ある日見かけた朝もやの中自転車の前後に
小さな子を乗せ出勤前に保育所へ漕ぐ必死のペダルが
私の背中を押し励ましてくれる


自分で乗り越えるからこそ大変なのだ
大変で当たり前で
大変だからこそ愛しく忘れられない日々となるのだ


今回の妊娠はノートラブルだった前回と違い
つわりもあり、切迫早産もあった
高年齢出産ということもあり色々と不安もあったが

助産士さんの
「経験があって判ってるだけに余計に色んな事考えちゃうのよ、大丈夫!」

そうやって励まされてきたのだ
沢山の不安は口にすること相手を選んで一人で抱えないこと
最後まで妊婦らしくないと言われつづけ
それでも私のお腹にしっかりとしがみつきついて来てくれた
我が子に感謝して迎えたいと思う
二人で一人だった今振り返ればかけがえのない十ヶ月を
今は愛しくて名残り惜しく思う
これから始まる二人目の子育てと
またこれから続く後輩ママさん達の頼もしき相談相手になりたいと思う


息子の覚悟もいつの間にか固まっているようだ
彼も彼なりに兄となり沢山の思いを体得していくのだろうな


今更ながら
「頑張ろう」
と気合いがはいる

お腹
いよいよな感じ

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